事務所移転・レイアウト変更に伴うビジネスホン工事

ビジネスホン設備の移転はプロにお任せ下さい!

現状の電話設備・ネットワーク機器(ルーター・HUB・PC・プリンター)を新事務所に移転・配線工事致します。

TEL番号の移転手続から始まり機器類の撤去、新事務所での配線・機器取付・動作テスト迄の一連の工程を承ります。

くれぐれもビジネスホン・インターネットが使用できないといったトラブルをさける為にも早目の手配、移転計画を綿密に立て慎重に施工致します。例えばお客様の移転希望日にNTT等電話会社の局線工事日の調整がピッタリ合致しない場合には代替機を新事務所に設置しておくなど万全の対策を立てた上でビジネスフォン移転工事を行います。

事務所移転に伴うビジネスホン移転工事の工程

現状下見ー打合せ ビジネスホン設備の現状分析→新事務所への配線工事計画、現状ニーズのチェック
移転内容の検討・仕様のつめ 機器の見直しは無いか、新品に移転工事費を含めリースで行えば月額のリース料金のみで現金出費を抑えられます。これを機に安い電話回線の検討も行いましょう
TEL番号の移転手配・プラン変更依頼 NTTに工事の責任分担ヵ所の打合せを行う。
NTT工事は9:00〜5:00迄の為業務上支障がないよう計画を致します。 (光電話・Bフレッツは時間がかかりますので早目に申し込みを!)
旧事務所の撤去 現事務所より現状機器の取り外しを行います。
新事務所のビジネスホン工事NTT等回線の開通工事 撤去した機器を新事務所のレイアウトに基づき設置・配線を行います
動作テスト  
完了  

ビジネスホン移転工事にはそのタイミングでしかできない事があります。その第一は見直しです! (機器・回線・電話料金サービス・使用ニーズ・機能等)を今一度見つめ直すチャンスです。

ぜひ弊社に相談下さい。ビジネスホン移転・LAN工事をトータルで提案・コンサルティング致します。

移転を考えているが、手続きのやり方が良く解らない 現状の局線状況が把握できないので困っている‥どこに相談すればいいのか? NTT116にTELしたがビジネスホンはNTTではないのでできませんといわれた 現在の工事業者と交流が余り無い為依頼しにくい。工事だけだと頼みにくい ビジネスホンはどう取り外して持っていけば良いのか?

 

お任せ下さい。

移転工事は電話の切替がポイントとなり電話が使えないといった状態を起こさない事が最も重要です。

移転工事でもリプレースでもいずれにしても工事費がかかりますのでリプレースでリースに含める事でも現金の出費を抑えられ、経費を有効利用できます。

移転日(引越日)

局線はNTTに依頼しているか

ビジネスホン設備のメーカー機種名・台数、及び増設数、回線の変更又は増設

新事務所のレイアウト図(広さ・設置場所のイメージ)

床の材質(OAフロア・Pタイル・タイルカーペット)その他

LAN工事の必要性

ビジネスホン移転工事は工事そのものよりも段取りが最も重要です。普段行わない慣れない作業になりますのでここはプロにお任せ下さい!

ラングローリー
フリーダイヤル
0120-812-881

langlory@jcom.home.ne.jp

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