ビジネスホン環境の構築(事務所移転に伴うTEL番号・インターネットの手続き)

ビジネスフォン設備の移転はプロに
お任せ下さい!

現状のビジネスホン設備(主装置・電話機)・ネットワーク機器(ルーター・HUB・PC・プリンター)を新事務所に移転・配線工事致します。

電話・インターネットの検討と申込み手順

移転手続き

まずは現状で利用の回線を電話会社へ移転手配致します。

(1) 新電話番号の取得
(2) 回線工事日の申込み

インターネット移転手続き

インターネットプロバイダーへ住所・電話番号の変更手続きを行います。

ADSL・光ファイバーを利用の場合、移転先住所での利用が制限されている場合がありますので確認が必要です。

(例) 現状ADSL利用

移転先住所での新規ADSL申込みができない。光ファイバーは利用可

(例) 現状光ファイバー利用

移転先住所での光ファイバー利用ができない。ADSLは利用可

当社は局線〜新品・中古ビジネスホン〜配線工事・LAN工事迄通信環境をワンストップで承ります。

電話回線の見直し

事務所移転を契機にビジネスホン・インターネットを見直す事が重要です。

電話会社の選択・格安電話サービスの検討は普段中々問題が発生しない限りできにくいことですので再検討をするべきテーマとして取り組むことが必要です。

ISDN1回線 アナログ1回線・ADSLを利用

この様な設置状況ならばひかり電話を導入すると
通信コストが削減されます。

Bフレッツ・ハイパーファミリータイプ100M
ひかりオフィスタイプ 5ch IP電話 050〜1ch

 

  基本料金が大幅に削減できます。
  詳細は問い合わせ下さい。

  • ● 更に通話料金は全国一律8.4円
  • ● インターネットプロバイダーよりIP電話1chを取得(050番〜
  • ● 携帯への通話(同じプロバイダー同士なら無料で通話できます)
ビジネスホン・局線の移転手続を含め見直し・変更は市場の動向及び各社の分析が必要となり、手間と時間がかかります。
当社が一からコンサルティング、サポート致します。ぜひ相談下さいませ!

事務所移転に伴うビジネスホン・電話・インターネット導入基本パターン 

B ひかり電話を利用した場合

電話・インターネット導入基本パターン

電話回線 ひかり電話 オフィスタイプ 1番号-3ch
電話としての利用 @AB番をTEL番号○○○-1234-1番号で一般電話としてビジネスホンに収容。 C番をIP電話050-○○○○で収容
インターネットとしての利用 光ファイバー(NTTBフレッツハイパーファミリータイプ)でインターネットを使用
電話機としての利用 新品及び中古機器を使用

電話利用サービス

  • ボイスワープ(転送機能)
    (ビジネスホンの機能で利用になれば申込みは不要です)
  • ナンバーディスプレイ

機能の利用

  • 留守録 ・ハンズフリー
  • 転送 ・発着信履歴機能
  • お待せメッセージ

インターネット

  • プロバイダー使用料
  • フレッツADSL

料金

  • NTTBフレッツハイパーファミリータイプ  月額基本料金
  • ひかり電話オフィスタイプ 月額基本料金
  • プロバイダー(OCN) 月額基本料金
回線・インターネットの申込みからビジネスホン機器・LAN工事迄トータルで格安・効率性の良い提案を致します。

事務所(オフィス)レイアウト変更に伴うビジネスホンのLAN移設工事

事務所のレイアウト変更は配線ケーブルでLANケーブルが複雑にからみ合っており動かしにくい状況になっている事が多く、どこから手をつけて良いか解らないものです。

当社に相談下さい。格安で高品質の施工を実現!






打合せ・準備
下見調査
●現状レイアウト図を作成し通信ケーブルと端末機ごとの配線ルート接続状態を把握します。通信機器の利用状況確認。
●改善点のピックアップ‥対策の提案
工事日・工事時間帯の打合せ・調整
施工・移設工事
ビジネスホン・PC等端末機器の動作確認
完了

ラングローリー
フリーダイヤル
0120-812-881

langlory@jcom.home.ne.jp