ビジネスホン選びのポイント

どのメーカー・機種が良いのか?ビジネスホン故障の保守サポートはどこのメーカーが良いのか?この業界はなじみも薄く解りにくい為機器導入に迷ってしまいがちです。ビジネスフォン選びの検討ポイントを御覧頂き少しでも参考にして頂ければ幸いです。

詳細は弊社迄ご相談下さい!最適な提案、激安価格の見積でお応えします。

1.主装置の容量(電話回線数・電話機台数)

最大何回線・何台迄設置可能か約2〜3年程度の先を見据えて容量が大丈夫かを検討しましょう。後々の局線の増設・電話機の増設が対応可能か!

電話回線の増設についてはこちらをご覧下さい。

局線の選択はこちら

2.各メーカーの選択 (NTT・日立・ナカヨ・サクサ・岩通・NEC等)

商品開発・販売時期

どのメーカーが良いのか?各メーカのビジネスホンに大きな差はなく、開発時期によりその時点での通信全般の需要(光ファイバーの普及など〜)によりメーカーが機能を取り込んでいます。

メーカーの技術支援体制

ビジネスホンは長く使う商品ですので購入時点で機能が最も良い機器選ぶ事が重要となります。 又、メーカーによっては工事仕様書そのものが解りにくく、工事業者でも読解が困難な場合があります。当然取扱い工事業者も限定されてしまいますのでできるだけ施工方法等解りやすく工事対応がしやすい製造・体制のメーカーがベストではないでしょうか。

3.工事業者の対応数

より多くの工事業者がそのメーカーの機器を対応できる事。 対応の悪い業者を変える時、市場で他に工事できる業者を見つけにくいと機器そのものの利用に支障をきたします。

4.操作性・使いやすさの良さ

売れている商品だからといって決して使いやすいビジネスホンであるとは限りません。毎日使う使用頻度の業務の道具です。継続して使用する以上何といっても使いやすさが一番。単純な事ですが、メーカー・開発者によって変ってきます。

 

Bフレッツひかり電話・IP電話はどのメーカーのビジネスホンでも対応できます。

それぞれ外付けの専用のルーターモデムなどが電話会社より販売・レンタルされていますが、今後も技術開発・サービスの向上により機器が陳腐化することを考慮すればレンタルで使用する事がベストです。外付けのルーター等を主装置と接続すれば使用できますので特別ビジネスホン専用のブロードバンドルーターユニットを購入する必要もありません。

■ 詳細を把握したい又は導入を検討の方は当社に相談下さい。 

事務所移転を検討の方は 会社設立を検討の方はこちら

ラングローリー
フリーダイヤル
0120-812-881

langlory@jcom.home.ne.jp